2012年07月13日

こわいですか...

Waterdrop
今日の夏makiは水玉でございます。


そんな水玉makiは近所の雑貨屋さんへ久々に
顔を出してみた。


かけていたサングラスを外して
店内を見ていると

『おぉー姉ーさんかい!』

とオーナーの女性。

久々だねぇと声をかけると

いやぁ、サングラスかけてると誰かわからないですよー

怖い人が入ってきたなぁって思ってたら
ねーさんだった。

と返答あり。

ちなみに、メガネを外しても
強そうにみえると言われた
水玉makiであった。


Love ya xo
Maki


では今日の一言
せーの!『あれはただの強がりだった』


もっと素直に言えばよかったって
なぜ、言葉を飲みこんだのだろうって
思う事がある。

伝えたいことはたったひとつなのに
言えないのは勇気がなかったから?
自信がなかったから?

そうあれこれ考えてみても、
残ったものは、とても切ない想いだけ。

こんな想いの中に、次へいくための
ヒントがあるんじゃないかなって思う。



venusvoice at 22:11│Comments(4)

この記事へのコメント

1. Posted by MA-100140   2012年07月13日 22:15
5
全然、こわくないですよ。素晴らしく決まっていたんでしょう。美しいからね。今日の一言の続きのところは歌詞かな?
2. Posted by 鬼神7010   2012年07月14日 00:02
真季さんの姐御姿も拝見して見たい気もします。強がりや虚勢を張る事は誰でもあるのではと思います。心の奥底にいろんな気持ちを秘めながら人は歩んでいる気がする私です。
3. Posted by FTO   2012年07月14日 00:25
5 水玉姉さん
水玉だけに妙に怖いのか?でも、ぜんぜん怖くないと思います

強がり
ついそうしちゃう時もありますが、やっぱ素直が一番
気を付けましょう、ツンデレ真季さん(笑)
はて実際はよう分からんが、ミステリアスも魅力のうち
4. Posted by 浅田真季   2012年07月31日 03:56
一言の続き…は

お友達が自分の恋愛観を
話してくれた時に
このような話しを私がしたの。

でもこれは私にもあることで
なかなか素直に伝えられない所ね。

けどこうやって想いと向き合ってる中で、
自分がどうして素直に言えなかったのかとか、
強がったのかとか
わかったときがあったの。

いや、もしかしたら
わかってたんだけど、
目を向けようと
しなかったのかもしれないなぁ。

そう、そのお友達が
いつか言ってた。

失恋は

ふられたことが、別れたことが
失恋なのではなく自分の中から
その想いがなくなった時だって。

...って話しが全然違う方向に
いってしまったので
ここでクロージング。











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名前
 
  絵文字
 
 
浅田真季

1989年
WEEKLY漫画アクション
第3回ミスアクショングランプリ

TV・ラジオ・グラビアで活動を経て 1995年7月25日 シングル「戻りたい 戻れない」でeast west japan (現ワーナー・ミュージック・ジャパン)よりメジャーデビュー。

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